4gamer
https://www.4gamer.net/games/302/G030297/20201109111/

上記より転載、説明はちょろっと書くけど、上記読んだほうがいいですw
>ロールバックネットコード「GGPO」とは
>これまで国内の格闘ゲームで主流とされてきた「ディレイ方式」のネットコードは,お互いに優良な通信環境であれば快適な対戦を行えたが…

>ディレイ方式は,簡単に言ってしまえば「意図的な遅延を加えて同期を取る」仕組みのことだ。

>ロールバックネットコードは,「遅延している側のフレームをスキップして画面に表示する」仕組みとなっている…

>平均Ping値は60程度に上がってしまうが,30以下の場合と変わらず,シビアな入力のフォースロマンキャンセルやリバーサル必殺技も繰り出せた。このあたりは,自分の操作に意図的な遅延が追加されないロールバックネットコードの利点が強く出ている部分だろう。

フォースロマンキャンセルやリバーサル必殺技も繰り出せた」って書いてあってワロタw
GGプレイヤーには、遅延がどれくらい影響してるかってすごくわかりやすいよねw
こんどでる2021年4月9日発売予定の「GUILTY GEAR -STRIVE-」でも導入されるっぽいので期待してます。
ただ、GGPOは万能ではないよ的なのも書いてあるんで、気になった方は4gamerさんのほうよんでくだしあ。


PS5買えねー